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<雑記帳>高橋大輔選手に猫駅長「たま」のお守り(毎日新聞)

 バンクーバー五輪のフィギュアスケート男子日本代表、高橋大輔選手(23)あてに、このほど、和歌山電鉄・貴志駅の猫の駅長「たま」の写真入りお守りが贈られた。

 高橋選手は岡山県倉敷市出身。県スケート連盟会長で、同電鉄を経営する両備ホールディングス(岡山市)の小嶋光信社長が、高橋選手へのエールを込めて特注した。

 調整中の高橋選手に代わり、お守りは母清登(きよと)さん(60)の手に。メダルへの切り札は4回転ジャンプ。小嶋社長は「猫のようにきれいな着地を決めて」。【井上元宏】

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認知症の人を受け入れ、尊重するケアを(医療介護CBニュース)

 認知症介護研究・研修大府センターは1月23日、「認知症ケア現場に活かすパーソン・センタード・ケア」と題して都内で講演会を開いた。認知症の人に対する「パーソン・センタード・ケア」の考え方や方法について、ロールプレイを交えた説明があり、会場を訪れた介護従事者など約250人が耳を傾けた。

 講演会では、新人のケアスタッフが先輩の指示に基づき、認知症の人をトイレに案内する場面を想定したロールプレイが行われた。悪いケアの例として、▽認知症の人の頭越しに先輩スタッフが新人に指示をする▽認知症の人の名前に「ちゃん」を付けて呼ぶ▽どこへ連れて行くのか本人に告げず、急に車いすを動かす―といった寸劇が上演された。

 NPO法人「その人を中心とした認知症ケアを考える会」の村田康子代表が、これらの場面を解説し、認知症の人を無視したり、怖がらせたり、後回しにしたりすることを、本人の価値や尊厳を傷付ける「悪性の社会心理」に当たると説明。ケアスタッフがこうした行動を取るのは、認知症の人は「何も分からず、問題が多い」「(健常者と)隔たりがある」などといった認識があるためだと訴えた。
 村田氏は、認知症の人を理解する上では、本人の言葉や行動が最良の情報源になると指摘。一方で、「悪性の社会心理」によって「ないがしろにされている」という不安を抱き、認知症の人が言葉を出さなくなると、ケアをする側が認知症の人の感情や考えを理解できなくなり、「良いケアをするためのアイデアの出しようがなくなる」と強調した。

 「いまいせ心療センター」(愛知県一宮市)の水野裕診療部長は、認知症の人が周囲や社会とかかわりを持ち、人として受け入れられ、尊重されていると本人が実感できるよう、本人やケア提供者らが共に行う「パーソン・センタード・ケア」の重要性を強調。こうしたケアを実現するには、▽本人を輪から外さない▽客観的な事実だけにとらわれない▽ケアをする側が、笑顔で良い状態にある―ことなどが重要と訴えた。
 また、ケアを行う施設と地域はつながっており、通所施設や短期入所などから自宅に戻ることを想定したケアを行う必要があると指摘。身の回りのすべての世話をするのではなく、できることは本人に任せることが重要だと強調した。


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<参院予算委>自民党のヤジに亀井氏「うるさい」 審議中断(毎日新聞)

 27日の参院予算委員会で、亀井静香金融・郵政担当相が社民党の近藤正道氏の質問への答弁中、自民党の西田昌司参院議員のヤジに対し「うるさい」と怒鳴った。これに自民党側が反発し、審議が中断される事態となった。

 自民党は予算委筆頭理事の舛添要一氏が「閣僚がやじるのは参院の品位にかかわる問題だ」として、亀井氏本人の謝罪を要求した。与党側はこれに回答しておらず、28日午前の審議に影響しかねない状況となっている。【野原大輔】

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アナログ放送を48時間停止=地デジ完全移行へリハーサル−石川・珠洲市(時事通信)

 総務省は22日正午、2011年7月のテレビ放送完全デジタル化に向けた実験地域に選定している石川県珠洲市で、アナログ放送を24日正午まで48時間停止するリハーサルを始めた。約7500世帯を対象に、移行への最終的な課題を探る。
 珠洲市では今年7月、全国より1年早く地上デジタル放送(地デジ)に完全移行する予定。昨年7月には1時間の停止実験が行われ、総務省は戸別訪問などで移行の周知や視聴対策を進めてきた。
 今回のリハーサルは同市の大部分と、隣接する能登町の一部が対象で、NHKと民放4社が珠洲中継局からのアナログ放送を停止。NHKのアナログ画面は真っ青に変わって「リハーサル実施中」と表示され、民放は画面が砂嵐になった。 

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<星雲>5500光年かなたの「出目金」?「猫の足」?(毎日新聞)

 地球から約5500光年離れた「出目金星雲」を、欧州南天天文台が南米チリにある望遠鏡で観測し、詳細画像を公開した。星雲は、さそり座の「尾」の近くにあり、形状から日本では「出目金星雲」、欧州では猫の足の裏にある肉球をイメージして「猫の足星雲」と呼ばれている。

【写真特集】日本で観測された彗星

 同天文台は、欧州14カ国が運営する天文観測施設。星雲は、誕生直後から終末期まで数万個の星で構成されている。星が寿命を終えて爆発した跡も観測でき、星の進化を考える貴重なデータになるという。【永山悦子】

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<名護市長選>首相、移設検討への影響の可能性認める(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は17日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題をめぐり、現行計画で移設先となっている同県名護市の市長選が告示されたことについて「当然、どのような方が選ばれるかは、それなりの判断になる可能性はある」と述べ、市長選の結果が移設先の検討に影響を与える可能性を認めた。神戸市内で記者団に語った。

 ただ、首相は政府と社民、国民新両党で作る「沖縄基地問題検討委員会」による検討作業が始まっていることを指摘し、「まずは検討委員会でしっかり検討していただくということに尽きる」と述べた。【鈴木一也】

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美少女フィギュア万引、千葉県警警部を逮捕(産経新聞)

 茨城県警鹿嶋署は17日、フィギュアを万引したとして、窃盗容疑で千葉県木更津市潮見、千葉県警木更津署の警部、楠見和彦容疑者(42)を現行犯逮捕した。

 木更津署によると、楠見容疑者は昨年9月から同署刑事1課長で、17日は休みだった。

 逮捕容疑は17日午前11時20分ごろ、茨城県神栖市のリサイクルショップで、ケース入りのフィギュア1体(約6500円)を万引した疑い。警戒中の男性警備員が店の外で取り押さえ、鹿嶋署に引き渡した。

 楠見容疑者が万引したのは、美少女フィギュア。鹿嶋署は、楠見容疑者がなぜ神栖市まで来ていたのかなど状況について調べている。

 木更津署の深木賢二署長は「誠に遺憾。今後、署員に対する指導を徹底し、再発防止に万全を期していく」とのコメントを出した。

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小沢氏に「どうぞ闘って」…首相一問一答(読売新聞)

 鳩山首相の16日昼の首相公邸前での記者団との一問一答は次の通り。

 ――民主党の小沢幹事長と何を話したのか。

 「小沢幹事長から『自分は法令に違反していることはない。しっかり幹事長職を頑張ってやり抜く』という思いがあり、私もそのことを信頼している。まず、石川(知裕衆院)議員がこのような形で逮捕に至ったことに大変驚いている。同時に、国民にご心配、ご迷惑をかけていることに対し、心から遺憾の意を表明したい。捜査中の話だから、私としては捜査を冷静に見守るしかない。小沢幹事長は『身の潔白、自らを信じている』ということだ。私も信じている。そのことを党大会で私も申し上げるし、小沢幹事長にも話してもらう」

 ――小沢氏は続投するのか。

 「小沢幹事長は『(幹事長を)辞めるつもりはない』と言っているから、私も『小沢幹事長を信じています。どうぞ闘ってください』と言った」

 ――幹事長職の分担や休職を小沢氏に求めたのか。

 「そのような事実はない」

 ――小沢幹事長が自身の潔白を口にしたのか。

 「(小沢氏は)『少なくとも自分自身は全く法に触れている覚えはない。捜査にも協力している』と言っていた」

 ――石川議員は議員辞職すべきだと考えるか。

 「捜査を見守るしかないと思う。どういう状況になるのかだ」

 ――小沢氏の続投で国民は納得するか。

 「捜査の中身は、まだこれからの話だ。事実が明らかになる中で判断されるべきことだ」

 ――首相公邸で菅財務相とは何を話したのか。

 「ここは党内一致結束していこうではないかと。こういう時だからこそ、国民の命が大事だと。菅副総理・財務相には『こういう時だからこそ、しっかりと職にあたっていただき、まずは(2009年度第2次)補正予算、そして(10年度)予算を上げて国民の命を守っていこうじゃないか。それが国民の負託に応える道だ』と言った」

 ――小沢氏の続投で一致したのか。

 「そうだ」

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法制局長官を補佐人から除外=「政治家が答弁」−平野官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は14日午前の記者会見で、18日召集の通常国会冒頭から内閣法制局長官を政府特別補佐人から外す方針を明らかにした。平野氏は「政治家同士の答弁(にする)ということだ。内閣法制局長官はあくまで内閣に助言をする立場で、法律の番人という認識は違う」と強調。ただ、人事院総裁や公正取引委員会委員長らは「独立性が高い」として、引き続き特別補佐人とする考えを示した。
 国会法によると、内閣は議長の承認を得て、内閣法制局長官や人事院総裁らを政府特別補佐人に指定、国会の本会議や委員会に首相や閣僚らと同様に出席、答弁させることができる。与党は法制局長官などの官僚答弁を制限する国会改革関連法案を通常国会に提出する方針で、今回の除外措置は、法案成立に先駆けて鳩山政権が掲げる「政治主導強化」の徹底を図る狙いがある。 

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<訃報>前川誠郎さん89歳=元国立西洋美術館長、美術史家(毎日新聞)

 前川誠郎さん89歳(まえかわ・せいろう=元国立西洋美術館長、美術史家)15日、心不全のため死去。葬儀は20日午前10時、さいたま市浦和区仲町1の12の1のセレモニー浦和ホール。喪主は長男で東京工業大教授の真一(しんいち)さん。

 ルネサンス期ドイツの画家デューラーの研究で世界的に知られ、東京大教授、国立西洋美術館長、新潟県立近代美術館長などを歴任した。著書に「デューラー 人と作品」「西からの音」など。

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